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2006年 07月 12日

[模型] レゴブロックでサソリ型ロボ戦車とセントリーガン













材料はレゴクリエイター恐竜セットの前回の余りパーツ。主な運用方法は、レールガンによる遠距離砲兵支援と、グレネードランチャーによる中距離砲兵支援。そしていざというときはレーザークローで白兵戦だぜ!




レールガン発射時には放熱のため装甲版が開き、コアがむき出しになる。ここを狙えば簡単に倒す事が出来るぞ!


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2006年 07月 11日

[模型] レゴブロックでぼくのかんがえた戦闘機







FA-454 Dragon Edge

レゴクリエイター恐竜パックの材料を軍事転用して作られた戦闘爆撃機。大型ジェットエンジン4発による大推力とカナード翼の採用により空戦能力、並びに兵器搭載能力が高い。また、若干のステルス性が考慮されており、尾翼や胴体部分などの形状に一定の配慮が見られる。



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2006年 07月 09日

[模型] レゴブロックでシューティングの雑魚敵









3機編成くらいでへろへろ~って飛んできて、真ん中の1機だけエネルギー弾撃ってそのままどっか消えていく系のやつ。登場場所を覚えられててショットを重ねられて画面に映ることすらできない事もしばしば。

恐竜作るレゴキットあけてみたら、あまりの自由度に鼻血が出そうです。

ちなみに後ろに写ってるやつは現在開発中の新型で近日公開予定。

2006年 07月 08日

[模型] レゴブロックでぼくのAWACSガンシップ




















BBQ-EB114A Fire Phoenix

大型レーダーと強力なレーザー砲を装備し、空中管制能力と対地攻撃能力を併せ持たせた大型機。従来の空中管制機としてだけでなく、デジタル制御で射程7km以上にもなるレーザー砲を対地照射するガンシップとしても活躍できるよう設計され、軍からは戦場の陸空両方を支配する万能機として大いに期待された。また、対空レーダーとレーザー砲の連動で弾道ミサイルを迎撃する運用方法も期待されていたが、実際やってみるとレーザー砲の7km強という(地球規模で見れば)短い射程と愚鈍な機動性が災いしてミサイルを攻撃できる空域に追いつけず、実現しなかった。

レーザー砲による対地火力支援は非常に強力な物であったが、空の要である空中管制機が前線に出て火力支援を行うのはリスクが大きすぎたため、空軍司令部は当機に対地支援攻撃をほとんど行わせなかった。そのため火力支援を受けられない陸軍兵士からは「ファットチキン」などの蔑称で呼ばれる事もあった。

飛行のほとんどをパワーフィールド発生装置による反重力により行っているため、航空機というより飛行船に近い特性を持った機体である。機動性は低かったが長い航続距離と豊富なパワーフィールドによるバリアで生存性は高かった。




①360度回転するすごいレーザー砲

②ECM(電子妨害装置)、ECCM(対電子妨害装置)

③でかいレーダー

④パワーフィールド発生装置(これで浮く)

⑤SONY製CELLプロセッサ(飛行制御はCELLプロセッサだよ)







レーザーはくるくるまわる上にデジタル制御だから全自動で同じ座標へ撃ちっぱなしにできるのだ。たまにCELLプロセッサが故障して自分を焼いちゃうけどそれはCELLではなくプログラマーのせいです。






①パワーフィールド発生装置(これで進む)

②主翼

③ロケットエンジン(非常時はこれ吹かして一気に逃げる)






①尾翼、パワーフィールド発生装置

②鳥よけの顔





鳥よけです

2006年 06月 29日

[模型] レゴブロックでぼくの未来戦闘機

あと3ヶ月で19歳か~といったところでレゴブロックのお時間です。ネットでトイザらス見てたら妙な購買意欲にかられ衝動的に注文、今日届いたのでぼくの考えた未来戦闘機を作ってみました。断っておきますがこれは従兄弟へのプレゼントなどではなく、完全な私物です。わあ、もう年なんだから普通にプラモとかやろうよ!不健康だよ!というかそもそも遊んでないで働けェ!!


不健康といえばまた風邪引きまして、もうろうとした意識の中 レゴブロックを 組み立て て やた 。かゆい うまい












名前 ぼくの未来戦闘機1号

全長  16.5m 全高  4.2m

全幅 12.2m

巡航速度 マッハ10+
※真相不明ながら単独での大気圏外離脱能力があったとする資料もある

発動機 高田工業式イオンパルスエンジン 山型×1基
     トリプルノズルプラズマロケットエンジン×2基

武装 後述

乗員数  1名


2674年5月、「便所の戦い」や「台所沖会戦」等緒戦での勝利はあったものの次々と戦略的要所を陥落されていった金玉共和国が、少数精鋭での一点突破に望みをかけて大戦末期に開発した空の怪物である。武装はもとより機関部や翼面素材など生産性経済性を無視して設計されているため、本戦闘機一機分の予算で航空巡洋艦とそれに搭載する艦載機10機が配備できたとまでいわれている。かくして戦場に送り込まれ一部のエース達に託された「僕の未来戦闘機1号」であったが、絶対的な配備数の少なさ(僅か4機、1中隊のみ)から、投入戦域は戦略的に完全に無視され常に無人、それ以外の多方面からの本土侵攻作戦が実行されたため敗戦を食い止めることはできなかった。





①トリプルノズルプラズマロケットエンジン
②高田工業式イオンパルスエンジン 山型
③パワーフィールド式垂直尾翼





①80mm亜光速対艦レールガン
②12mm対空機銃
③マイクロミサイルポッド





①パワーフィールド安定フィン
②核融合炉
③SONY製CELLプロセッサ(フリーズするのはプログラマーのせい)






主砲、超高収束率30ギガW級ルビーレーザー






副砲、超々高収束率20ギガW級ダイアモンドレーザー
(ルビーレーザーに出力が劣るが収束率が高いため、こちらのほうが射程がある。ただし威力は劣る)



とかいうのを考えてたらなんかだんだん頭がもわ~っとしてきました。明日朝から教習所なんだけどな。

まあ頭がもわ~っとしてるのは前からだから

よしとす

か…。(絶命

2006年 06月 12日

[お写真] レゴブロックで超巨大空中戦艦を作ったよの巻
















WOW イカスぜ。

子供の頃ブロック遊びが大好きでしてねぇ。今日は隣に住んでる従兄弟(4歳)と遊んでやると見せかけて、久しぶりに巨大空中戦艦を建造してみました。ブロックは作れてもその絵が描けないのは謎だ。がんばって練習したら描けるようになるのかしら…。まず最初の一歩が困難だな。飛行機とか大好きなのに全く描けねー。

名前は「赤色ロケット号」。どこが赤なのか謎ですが従兄弟が自信満々で命名しました。







こちらは赤色ロケット号級2番艦。
極端に強化された艦体中心の主砲を用いた一撃離脱を主たる運用法とする。






ツインエンジンなので機関故障時の生存性も向上している。

2006年 06月 04日

[お写真] amazonで使途XXのフィギアが600円だったので買ってみました。



もう売り切れたみたいですが、amazonで数日前までこのフィギア定価2600円が600円くらいでしたので、ついでに注文してみました。










ワンコインフィギアの値段でこれなら、いい買い物ですね。
ラッキー♪

アマゾンって旬の過ぎた売れ残りフィギアとかDVDがたまに酷い値段で投売りされるようです。このフィギアは同じ顔、同じスタイル、同じポーズの衣装違いをいっぱい出す企画だったそうですが、もくろみが完全に裏目にでて見事にこけたようです。

同じ女性?が違う格好してる棒立ちフィギアをたくさん並べると確かに一見アーティスティックで面白そうな気がしますが、それってただでさえ気持ち悪いお人形遊びが余計に気持ち悪くなるだけですよね。

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