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2014年 02月 03日

(短編漫画)「着エロ」(8P)



全年齢向けエロ漫画です。

web拍手レスのコーナー
ハヴリダおもしろかったです!つづきが読みたいな~♪これからもがんばってください☆
ありがとうございます!がんばります☆
ハヴリダはせっかく世界観考えたのだから続きを描かないと損かなと思ってます。
でも実は悪魔親父の続きも書きたくて…8ページ漫画も書きたくて…
うーん、そんなこと言ってるうちに忘れそう。

続きを読むであとがきです。

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2014年 01月 12日

(創作短編漫画) 妖護学級ハヴリダ 後編 (26P)


遅くなりましたがハヴリダの後編です。
前編はこちら(pixiv)
はたしてルウナ先生は上手くやっていけるのでしょうか。(白々しいアオリ)

ご意見ご感想をお待ちしております。
否定的でも肯定的でも気にしませんのでお気軽にどうぞ。
ウェブ拍手レスのコーナーをはさみまして、あとがきです。
あとがき長いので読まなくてもいいですからどんどん感想ください。

ウェブ拍手レスのコーナー

もう少しでアマチュア画業10周年だそうですね。
おめでとうございます。これからも頑張ってくださいね!

ありがとうございます!
10年前に筆記用具とスケッチブックをホームセンターで買ってきたときには
10年以内には一人前になって絵の仕事に就きたいなと思っていました。
その時はグラフィック系の仕事ならなんでもいいと思っていたのですが
いつしか職業漫画家を目指すようになり
ハードルが上がりすぎてまだまだプロにはなれませんが、がんばります。

あけましておめでとうがざいます。今年も薄い本の製造よろしくおnry
あけましておめでとうございます。
実はそろそろ関西コミティアにでたいと思っています。
今のところ同人誌化の候補はハヴリダです。内容はウェブ版と同じです。
リアルで人に何書いてるのって聞かれても見せる本がないので、紙媒体も用意したいからです。
よって通販の予定はないです。その代わり表紙に金箔貼ってもらったりして凝りたいですね。

新作読ませて頂きました。ハリーポッターとロード・オブ・ザ・リングのエッセンスがそこかしこに感じられて大変面白かったです。ところで一点気になったのですが、犬人間という種族に元ネタはあるのでしょうか?それとも創作でしょうか?気になります。
感想ありがとうございます!
犬人間の元ネタは洋ゲーでたまに見かけるGnolという種族です。
知能や文化水準としてはFFのゴブリン辺りに近く、ずっと犬のまま。人狼の劣化版みたいな連中ですね。

劇場版まどかマギカはどうでしたか?
一人で梅田に観に行ったんですが、帰りのエレベーターで僕以外全員コスプレイヤーの女の子?になって
「まどか合わせしたいよねー」「あの羽作れるかなー?」みたいな話でキャッキャしてて
魔法おっさんになってもいいからQBと契約してエレベーター止めたいとか思ってました。

映画は、後付だとは思えないほど面白くて、とてもよかったです。
序盤は退屈だったのですが、期待を裏切るどんでん返しで盛り上げる
まどか☆マギカの特徴として、必要な部分なのかもしれません。
もう材料出尽くしてるし、さらに続編作ったらなんかグダグダしそうな気もしますが
キャラが良いので、あと1本くらいは面白そうかもですねー

続きを読むで「妖護学級ハヴリダ」あとがきです。
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2013年 12月 14日

(創作短編漫画) 妖護学級ハヴリダ 前編 (14P)



ハリポタとロード・オブ・ザ・リングを混ぜて
日本漫画風にしたような魔法ファンタジー漫画です。
今回は、長いので前後編にわけました。
後編は1ヶ月以内に発表したいなと思っております。
あわせて40ページくらいの作品になりそうです。

作品のタイトルは「ルウナ先生の教室」にしようかとも思ったんですが
「妖護学級ハヴリダ」のほうが印象的かなと思ってそうしてみました。
でもちょっととげとげしい感じがします。
どっちがいいか、ご意見募集中です。

詳しくは後編のあとがきで書きたいと思いますが
ルウナ先生の原型は悪魔親父シリーズ2話に登場した賢者ハルナです。
シュウコちゃん型のキャラはハヴリダの問題児として登場します。

ウェブ拍手レスのコーナー

twitterで仰っていた『魔法ファンタジーのディストピア』もの 是非私も読みたいです!
ありがとうございます!今、色々考えております。
SFによくある高度に発達した科学で人々が不幸になってるディストピアっていうのを
そのまま「魔法」に置き換えた世界ですね。
SFだったら環境汚染で人が住めなくなったりするのを、マナ取り過ぎて人が住めない、みたいな。
ナウシカみたいなの(破滅後)、マトリックスみたいなの、第三次世界大戦モノ(破滅進行中)
色々考えてますが、今一番僕の中で元気なのは第三次世界大戦モノです。
これでストライクウィッチーズみたいなのをやりたいです。
進化しすぎて都市が消滅する核兵器みたいになっちゃった攻撃魔法
おまけに魔導汚染物質ゼロマナが撒き散らされ、戦場に人は1000年住めなくなる。
それをぶっ放そうと接近する悪役の戦略爆撃機を迎撃する主人公エース魔女とか。
なんか色々考えてますが、まだまだよくわからんのでどうするかは未定です。
悪魔親父も書きたいですし結構先になるかもです。



ここ最近のしゃどさんの漫画は悪役がしっかりしているんだなと最近の漫画を観て思いましたが、悪役に勝てない(勝ち切れない)、フィンチャー監督の『セブン』や、ノーラン版バットマン『ダークナイト』ような映画をどのようにしゃどさんは思いますか?
セブン、ダークナイト、どっちも大好きです!
主人公が負けても面白いってすごいことですよねえ。
ハッピーエンドにしとけばだいたい許してもらえますけど、失敗したらすごい怒られる。
こういうストーリーはかなりの評価をもった監督にしか予算がつかないでしょうね。

ダークナイトはジョーカーのことしか覚えてませんw
バットマン何してたっけ?そういやツーフェイスもいたような…
この二人もがんばってましたがあの映画はジョーカーが強すぎましたね。

現代人のほとんどは人生経験でなんらかの敗北を経験していますので
一種の共感を呼ぶ事で、マゾヒスティックなバッドエンドには需要があるのではないでしょうか?
日本映画に悲話が多いのは、第二次大戦の敗戦が影響していると言われていますね。


ミガクシサマ読みました!何か元ネタがあるのでしょうか?ちょうど今柳田国男について調べてるのですごいタイムリーな気がして。お化け関係ないですが江戸川乱歩の小説の非現実から現実への引き連れ方が好きです。
感想ありがとうございます!
元ネタは特にないです。2chの恐怖体験投稿スレにありそうな作り話をマンガでやってみました。
柳田国男は遠野物語も読んでなくて名前と経歴しか知らないですが、民俗学にとても貢献したそうですね。
そういえば「妖護学級ハヴリダ」の主人公もそんな感じのキャラです。

江戸川乱歩は「人間椅子」の朗読を聞きましたが、確かに気が付くと異次元に飲み込まれててすごかったです。
後半のペン入れしながら他のも聞いてみたいと思います!

ミガクシサマ読みました。ホラーというよりギャグだと思いました。もっと日常を淡々と描いたり、風景を描いたり、擬音に頼らないほうが怖さが出ると思います。あと写真加工するとどうにも浮いて見えますね。あとオチに怖さがなかったのでそれがあると良かったと思います。次も楽しみにしています、頑張ってください。
感想ありがとうございます!
ホラーってギャグになっちゃうんですよねぇ。
ピエロが怖いっていう話がありますが、面白いのは怖くて、怖いのは面白いのかもしれません。
あとはムードの盛り上げ方なんでしょうけど、これがまた難しいですね。地道に研究していきたいと思います。
擬音は最初ない方向で考えてたんですが、幽遊白書読んでたらいれたくなって入れちゃいました。
写真加工は純粋な手書きに比べると劣りますが、楽なので使える時は使っていきたいですw
オチは最初怖い感じを意識してたんですがシュウコちゃんが可哀想になって今の形にしちゃいました。
やっぱりホラー漫画は、主人公を使い捨てするつもりでシビアに描いたほうがいいのかもしれませんね。
次もがんばります!こういう率直な意見を頂けると助かります!

2013年 10月 21日

(創作ホラー漫画) ミガクシサマ (24P)



新作です。
今回はホラー漫画に挑戦してみました。
主人公は悪魔親父シリーズのシュウコちゃんの小学生時代です。
元からロリ系なのであんまり差がなくてわかりづらいですねぇ。

ウェブ拍手レスのコーナー
しゃどさんはどんな映画がお好きなんですか?
好きな映画はたくさんあるので、何度も見る映画を書いてみます。
ゴッドファーザーをたまに通しで1~3までみます。
それからガタカやロードオブウォーのアンドリュー・ニコル監督の作品が好きです。
カジノっていうロバートデニーロのマフィア映画?も何回も見てます。
邦画では七人の侍を何回も見てます。古い作品ですが画作りがすごいですし
キャラがかっこいいです。
でも、どちらかというと洋画のほうが好きみたいですねー。
こうしてまとめてみると、反社会的な人が活躍する暗い映画が好きみたいですね。

はじめて拍手コメントさせていただきます!今更ですが心ないジュリエッタよみました!とてもおもしろかったです!一つ気になった点があったのですが、ジュリエッタに出てくる男の子がタイガースの帽子をかぶってて、もしかしたらしゃどさんは阪神ファンなのかな?と勝手に思ってしまいました。これからも頑張ってください!
感想ありがとうございます!
ジュリエッタの序盤2~3ページは、没ネーム段階で今の買い物+店主の噂とは違いました。
子供たちが野球をしてて、打球が散歩してるジュリエッタに直撃するも指二本で止めるロボ女
っていう導入だったのです。だから野球少年なので野球帽、野球といえば阪神…
という感じで適当に描きました。残念ながら僕は、野球嫌いではないですが
そんなに熱心な野球ファンではないです。
試合より珍プレイ好プレイを見るのが好きです。
あと選手の人物像、名言や迷言を調べるのが好きです。


読者の方の率直な感想をお待ちしております!
あとがき読まないで適当にコメント&拍手してもらっても結構です。

続きを読むであとがきです。

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2013年 09月 14日

(オリジナル落書漫画) 悪魔親父「ホシユキコの契約」(32P)



悪魔親父シリーズ第三弾。
ホシユキコが登場します。

ウェブ拍手レスのコーナー

新作楽しませていただきました。シリーズものということで話の骨子がだいぶシンプルになってて読みやすくていいですね。ただシンプル故に演出やコマ運びでちょっと冗長に感じるところもあるので、削れるところは削ってその分メインキャラの描写に力を入れるとぐっとよくなるのではないかと思いました。少しですがキャラの行動がちょっと突拍子もなく感じられるところがあるので。あと、なんだか今までの作品とちょっとターゲットにしてる読者層が違ってきてるように思えたのですが、これらは持ち込むとしたらどのあたりの雑誌というか想定してる読者層みたいなものはあるのでしょうか?

感想ありがとうございます!
悪魔親父シリーズを書いていたのは今年の1~4月だったので
どちらかというと、グッドエンド作品を作る、というのを本シリーズでひと通りやったので
今度はバッドエンドをやりたくなりジュリエッタやジュディスを作った、という感じです。
次に描く作品はどんな結末か、という話はネタバレになるのでこのへんにしておきます。

僕は単行本派なので読者層を意識することは非常に苦手です。
だからいつも好きなように描いているという感じですね。
ただ、現在奇跡的に、この漫画偏食家の僕が、掲載されてるどの漫画読んでも面白い
「もっと!」という雑誌がありますので、そこに送ってみたいとか思ってます。

続きを読むで「悪魔親父「ホシユキコの契約」」あとがきです。

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2013年 09月 11日

(オリジナル落書漫画) 悪魔親父「タヌキハルナの契約」(32P)




悪魔親父シリーズ第二弾。
「キツネシュウコの契約」の続編ってわけでもないですが続きです。
今回はシュウコとハルナの立ち位置を入れ替えてみました。
ハルナは主人公っぽいほがらかな性格をしていると思うのでこれはこれでありかなと思います。


ウェブ拍手レスのコーナー

こんにちは。いつも漫画をたのしく拝見させていただいております。先日Twitter上で「マン・オブ・スティール」の映画感想を見かけてふと思ったのですが、しゃどさんの考えるダークヒーローってどういうキャラクターを指すのでしょうか。どうにもしゃどさんは映画を普通の人とは違う面白い見方をしているな、いいな、と気になり、質問させていただきました。
ダークヒーローについて、あんまり深く考えたこと無いですけど、僕のイメージを言うと、
ダークヒーローは反社会的だけど自分のスジを通す任侠ヤクザみたいな属性と
アイデンティティが曖昧つーか、胸張って生きれなくて鬱っていうイメージがあります。
そういう意味でマン・オブ・スティールのスーパーマンは、子供の頃から
クリプトン人だとばれないようにコソコソしてて、スーパーパワーで
人助けをしたらダメって親から言われたり
それでも人を助けるスーパーマンに成長していくというお話だったので
ダーク寄りだな~と思いました。
いつも難癖ばっかりつけててどうしようもないレビューばかりだなと思ってるんですが
褒めてもらえてうれしいです。ありがとうございました!

両方読みました!結末が違うので違う漫画のように感じました。話としては契約の方が好きですが、テレホンのほうが読みやすい気がしました。
ということは64ページも読んでもらえたんですね。ありがとうございます!
テレホンのほうは半端無く書き直しが入ってるので読みやすくなってると思います。
あのくらいやればできるんだ、と思って今後も努力したいです。
第二話はあそこまで書きなおしてないのでちょっと読みにくいです。

リテイク版の方が物語の緩急がついているというか盛り上がるシーンがいい感じに配置されていて完成度が高いと思いました。前回小池一夫先生のお名前を出されていましたが、小池先生の講座や著作を参考にされた結果ということでしょうか。小池先生以外のでも何か参考になったものなどありますか?あとこのシリーズは3話まであるとのことですが、今後きちんと完成させた形でそういった続き物や長編を描かれる予定はあるんでしょうか。
感想ありがとうございます!
小池先生の理論は非常に実践的で、今まで読んだどんな本より漫画の描き方としては完成されてると思います。ただ、小池流の書き方が解説されているので、すべてにおいて万能というわけではないです。つまり、悪役が登場しなくても面白い作品はたくさんありますが、小池先生の理論の基礎は悪役と主人公の敵対関係で盛り上げていくところにあるので、アクション漫画とかサスペンスドラマ向きです。しかし、キャラクターの魅力が大事!という最重要基本原則はすべてのコンテンツに通ずる真理だとは思います。

小池先生の本以外でそれに匹敵するパワーをもった漫画の教本は…知らないです。でも、ハリウッドの脚本の書き方とかをネットで勉強しました。

悪魔親父シリーズは連載してみたいと思った初めての作品ですが、ペン入れ大変なのと新作描きたいので仕上げる予定はありません!でも、無いと思いますが、世界鬼とかみたいに最近はウェブ漫画が出版社からスカウトされるようですが、そんな時にはがんばりたいです。


続きを読むであとがきです。


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2013年 09月 08日

(オリジナル落書漫画) 悪魔親父「キツネシュウコの契約」(32P)



「時をかけるテレホン」のリテイク作品です。
本当はこっちを仕上げてアップしようかと思ってましたがめんどくなってやめました。

ウェブ拍手レスのコーナー

派生版の方は仕上げずにネームのままということは何らかの理由で没扱いなんですか?それともネーム状態で見てもらえるような編集部があってその持込用とかでしょうか。

そのへんの諸事情は、ご迷惑になるので秘密です。ごめんなさい。
たんにサボってましたーとか適当言えばよかったですね。

楽しく読ませていただきました。今回はのお話は王道な感じでいいですね。作画に力を入れられたとのことで、その効果なのか画面の密度やコマ割りのバランスがちょうど良くてお話がスッと目に入ってきてよかったです。やっぱりそれなりのレベルで描きこまれている方が格段に漫画として読みやすいですね。あえて欲を言えばページ数の割にちょっとお話がシンプルすぎるかとも思ったので、あと一つくらい何か盛り上がりが欲しかったかな~?くらいでしょうか。今後も楽しみにしています。

感想ありがとうございます。
僕のネガティブな世界観をハッピーエンドに繋ぐと意外と王道になるみたいですね。多分、盛り上がりに欠けるのは、いじめっ子との決着をつけず、恋人たちが二人で逃げるだけみたいなお話になっているからだと思います。今回UPしたリテイクバージョンでは決着をつけています。

続きを読むであとがきです。

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2013年 09月 06日

(オリジナル短編漫画) 時をかけるテレホン (32P)


長らくトップ画像を飾っていたシュウコちゃんですが、やっと完成しました。
女子高生の百合漫画です。
2013年1月頃制作。

ウェブ拍手レスのコーナー

けだものジュディスは作品としての売りや持ち味が見えなかったです。次の作品も頑張ってください。
次は頑張ります!
色々実験しながらなので作風は安定しないと思うのですが、よろしくお願いします。


ジュディス読みました!面白かったです!! 気になったのは、1回目のジュディスの変身のインパクトが薄かったこと、最後狩人が笑った意味はなんだろうということ、しゃどさんはこんなに俺好みの色っぽい女性が描けるのに何故今まで描いてくれなかったのか、ということですね
一回目の変身は自分でも不満が残る感じとなりました。
しかし気力が尽きていたのか
なんか禍々しいエフェクトを書いたりしてごまかして
見ないふりをしてしまった気がします。
狩人が笑ったのは、若いころの自分と同じ苦労に突入するであろう
若者を見てニヒリズムに浸っているおっさんだからです。
サムくんは少し賢かったので嫁さんを非処女にしてますが
人間のふりをする苦労はしてます。
ジュディスがお気に召されたようで、よかったです。
今回「おねショタ」ということで最大限年齢を上げました。あとエロ度も。
基本的に僕はJC~JKくらいが好きなので、成人女性は中々でてこない枠ですね。


ニコ静の方にはもう投稿しないんですか?
あげようとしたら途中で固まって面倒くさくなったので撤退しました!
ZIPアップに対応して頂きたい。

新作読みました!お話の仕掛けはいいと思ったんですけど、もっと大ゴマの密度のある絵で見たいと思うところが何箇所かあったのでちょっと詰めすぎてもったいないかなと思いました。今回のウィリアムと前回の博士のキャラに何か近いものを感じるんですが作者の立場として感情移入度が高かったりするのでしょうか?単に自分の気のせいならすみません。

漫画って、1ページに6コマくらいなんですが、昔の漫画だと9コマくらいはあります。
で、今回は、1ページに入れられるコマ数を増やす試みをしました。
上手く行った部分もあったので、シーンによって適度なバランスをつかめるようにがんばります。
博士とウィリアムは、正直、同じキャラですね。
ちょうど似てたので同じ俳優さんに出てもらった感じ。
このキャラについてはあとがきのシュウコちゃんについてを御覧ください。

以下、「時をかけるテレホン」のあとがきです。

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